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モチベーションアップ研修なら ベンチャーマネジメント

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著書・メディア掲載に関してのまとめNEWS&FAQ

弊社代表 小林英二が執筆した本

人の心を動かすリーダーの超チューニング力 (出版社 C&R研究所)

あなたの職場で思い通りに動かない・受け取らない問題社員の指導に頭を悩ませていませんか? 部下一人ひとりの性格・レベル・資質を見極めないで会社・上司の一方的な「思い」「期待」だけで一律に行う指導は得てして不発に終わることがあります。本書は、そういう「問題社員」「かなり個性的社員」「アウトロー社員」の指導に苦慮しているマネジメント職の方を対象に、行動心理学に基づいた観点で部下のタイプ別に指導の考え方・接し方・導き方をアドバイスする1冊です。

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やる気に関する連載原稿(月間人事マネジメント)




iPhoneワクワク仕事術
〜 イヤな仕事も楽しく変わる仕組みのつくりかた (出版社 技術評論社)

【モチベーション3.0×スマートフォン時代の新しい働き方】
仕事そのものは辛い。でも、うまく「楽しくする工夫」ができれば趣味やゲームよりもワクワク充実したものになっていく ――
心理学者チクセントミハイは、楽しむを科学し、人が楽しさを感じるには5つの条件がある事を明らかにしました。それがフロー理論。
本書はフロー理論をベースに、仕事を楽しくワクワクする為の4つの技術
「モチベーションを無限に高めるワクワク発見術」
「NO残業を実現する頭の整理術」
「イヤなことから最速で立ち直る感情コントロール術」
「最短期間で成長できる高速学習術」
をご紹介。この技術を日常の中で、無意識に使うようになるに使う為に、iPhoneをツールとして活用する方法を提案しています。

「仕事が楽しめず気がのらない」「集中するつもりが、ついつい別のことに気が向いて手がとまってしまう」……そんな悩みをお持ちの方。今も仕事を楽しんでいるけど、もっと楽しみたい方。必見です。
(本書のエッセンス 「iPhoneワクワク仕事術 吉岡君のケース」ダウンロードはこちら

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ワクワク仕事チームを生み出す上司力 (出版社 C&R研究所)

部下のモチベーションを高め、みんながワクワクと楽しく働ける職場にするためには、「ワクワク報酬」(金銭以外の報酬)が、カギになります。また、仕事が楽しくなると、生産性は劇的に高くなります。その意味でも、これからの時代、上司の役割は、部下が仕事を楽しむようにすることだといえます。
本書では、その「ワクワク報酬」の具体的な使い方についてわかりやすく解説します。部下を持つすべての上司におすすめの1冊です。
(本書をベースに企業のやる気を診断する仕組みが『やる気決算書』です。)

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仕事がつまらない君へ (出版社 C&R研究所)

今、楽しそうに働いている人たちも、仕事がつらかったり、つまらなくなったりした時期があります。しかし、それを安易な転職で逃げずに、まずは全身全霊で その仕事に熱中し、その中から楽しさを見つけた人たちです。仕事がイヤになったときは転職もひとつの方法ですが、ラクをすることを目標にすれば、必ず自分 の社会的価値は下がります。人生を楽しくする「いい仕事」とは何なのか、どうやれば得られるのかをまとめています。

詳しくは、紀伊国屋さんのPODCAST『キノキャスト』でも紹介されています。

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部下の「やる気」を育てる! (出版社 ディスカバー21)

今、「仕組み化」が話題になり、企業においては、様々な仕事の仕組み化が進んでいます。それと同時に、社員のやる気の低下が問題になってきています。

リーダーにとっては、「仕組み化を進めつつ、部下のやる気を引き出す」ということは、リーダーにとって最大の課題です。

本書では、「部下のやる気を引き出す」為のフレームワークを大きく、PUSH型モチベーションとPULL型モチベーションに分け、それぞれを行っていく為に、必要な原則、そして部下のやる気を引き出す為の具体的なテクニックをまとめています。
(本書を更に詳しく研修化したものが、リーダーズモチベーション研修です。)

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モチベーションが上がるワクワク仕事術 (出版社 C&R研究所)

これからの時代、豊かになろうとすれば、どのような職種であろうともクリエィティビティが求められます。
また、企業の国際競争がますます激しくなるなか、モーレツに働かなければ、生き残ることができない時代にもなるでしょう。

そんな中、イヤイヤ仕事をしていては、豊かにもなれません。またイヤイヤ、長時間仕事をさせられれば、体がオカシクなり、過労死してくる人さえもっと増えることになるかもしれません。

こんな厳しい時代では、「仕事を楽しむ力=楽しさ創造力」が、、今、全てのサラリーマンのサバイバルツールだと思うのです。

この本は、楽しさ創造力は、どのようなものであり、その力を高めていく為に何を行っていく必要があるのかをまとめたものです。
(本書を更に詳しく研修化したものが、楽しさ創造力研修です。)

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企業機関誌

  • パナソニック 社内広報誌 「PANA 7月号」

主な雑誌

  • 週刊 SPA 6月3日号 特集「仕事がつまらない症候群」

  • BIG Tomorrow 1月号
  • 月間人事マネジメント8月〜12月 「個性を最大活用する人事」(ビジネスパブリッシング)
  • 月間人事マネジメント3月〜7月 「やる気の数値化」(ビジネスパブリッシング)
  • 月間 ガバナンス 5月号 「自治体職員が夢中で働く職場作り 〜楽しさがやりがいを生み出す」(ぎょうせい)
  • 『ザッツ営業』第10号(日本実業出版社) 「ズバリこんな悩みにお答えします」を寄稿
  • 『社団法人内外調査会機関紙 J2TOP』(時事通信社)6月号  「地頭力の育成を企業の中核的競争力に!」を寄稿
  • 『ヒット商品を生むすごい部署』(インフォレスト)  「モチベーションを上げる上司、下げる上司」を寄稿 
  • 『情報化の処方箋』 第6号(ソフトバンクパブリシティ) 「お客様を知る」を寄稿

新聞

ラジオ

  • 聴けばだいjob!げんき企業応援隊 「21世紀型モチベーションはワクワク報酬」(KBCラジオ)