ベンチャーマネジメント
VENTURE MANAGEMENT
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経営の"視野が広がる"。
社長専用の
参謀型エグゼクティブコーチング。

日々の経営判断を、
一段上の視点から整理するコーチングです。

採用・営業・組織・財務・事業計画――
多面的な経営知識を持つ第三者が、社長の意思決定を支援します。

無料経営相談(まずは現状整理から)

売り込みは一切行いません。
今の経営課題を整理し、考えられる選択肢をお伝えします。
・所要時間:60分以内 ・オンライン ・その場での決断は不要です


サービス説明(無料)

弊社エグゼクティブコーチングが向いている方・向いていない方

向いている方

  • 経営判断や組織の課題を、自分一人で抱えている経営者・後継者の方
  • 視野を広げ、経営判断の精度を高めたい方
  • 採用・営業・組織・数字など、複数の課題を一人の相談相手にまとめたい方
  • 誰にも本音を話せず、経営の孤独を感じている経営者・後継者の方

向いていない方

  • 指示待ちの方
  • メンタルケアを主な目的とする方

【7分間の解説】あなたが選ぶのは、現状維持か、それとも「不連続な成長」か。

※VM社のエグゼクティブコーチングが提供する「3つのアップデート」と、経営の孤独を解消する論理を解析しました。

ここから先は、参謀型コーチングの具体的な中身と、選ぶ際の判断基準をご説明します。

「自分に合っているか」「どんな効果が期待できるか」を確かめながら、お読みください。

経営者が陥る
"視野狭窄"という問題

経営者は常に多くの意思決定を迫られ、
売上、資金繰り、人材、組織、顧客対応など、
複数のプレッシャーが同時に襲いかかる環境に置かれています。

その結果、多くの経営者が気づかないうちに
"視野狭窄" に陥ります。

視野狭窄の状態
👁
  • 一点ばかりに意識が向く
  • ネガティブループにはまる
  • 解決策が見えなくなる
  • 疲弊感が蓄積する
参謀との
対話
視野が広がった状態
👁
  • 全体が俯瞰できる
  • 判断の根拠が明確になる
  • 解決策の選択肢が見える
  • 前向きに意思決定できる

視野狭窄は、放置すると経営判断の質を大きく下げます。
本来なら見えるはずの解決策が、見えなくなるのです。

エグゼクティブが成果を出せない本当の理由とは?

「結果に直結するコーチング完全ガイド」を読む

多くの経営者が
"相談できない"構造にある

幹部・社員に相談できない理由

  • 不安を与えると組織が揺らぐ
  • 解決できないプレッシャーを背負わせてしまう
  • 彼らの視点は"部分最適"に留まりがちで、全体像が見えない
  • 深刻な問題ほどモチベーション低下・離職リスクにつながる

家族に相談できない理由

  • 心配をかけたくない
  • 家庭を暗くしたくない
  • そもそも経営の専門性が異なるため、本質的な対話が成立しにくい
  • 自宅に帰ってまで叱責・詰問される状況を避けたい

結果、経営者は「誰にも言えない」構造の中で孤独を抱え、
判断負荷と精神的ストレスを一人で受け止めるしかなくなっていきます。

今の時代、
中小企業の経営課題は"多面的"である

私がコンサルタントになった30年前と比べ、
現代の経営課題は圧倒的に複雑化しています。

売上、商品、採用、人材育成、業務改善、IT・AI活用…。
単一の専門家の視点だけでは、解決不能な時代になりました。

例:赤字改善
財務の助言:「売上を上げろ、経費を下げろ」
✗ この助言だけでは何も変わらない
売上向上に必要なこと
  • 営業の仕組み
  • 営業人材の育成
  • 商品・サービスの再設計
  • マーケティング導線
  • ネット活用
  • 採用と育成
経費削減に必要なこと
  • 業務プロセス改善
  • 無駄な固定費の棚卸し
  • IT・AIの活用
  • 権限移譲と仕組み化
1つの課題の裏に 複数 の要因が連鎖している
だから"多面的な思考"と"横断的な知識"を持つ参謀が必要なのです

経営課題は連鎖しています。
1つの課題の裏には 複数の要因が絡んでいます。

だからこそ、経営者には
"多面的な思考""横断的な知識" が不可欠なのです。

経験ある第三者参謀が
必要とされる理由

多面的な知識を備えた "外部の第三者" が機能する理由は3つです。

視点が変わると
解決策が一気に見える

当事者には見えない角度から問題を照らすのが、第三者の最大の役割です。

利害関係のない対話が
判断をクリアにする

感情・しがらみのない相手との議論で、絡み合った要素が整理され、決断できるようになります。

本音を話せる場が
精神的な余裕を生む

「誰にも言えない」を吐き出す場所があるだけで、経営者の判断力は大きく変わります。

経営者の判断スピード判断精度が上がり、
最終的に── 業績向上と組織の成長につながります。

なぜベンチャーマネジメントは
参謀に向いているのか

一般的なコーチング
傾聴・質問
気づき・整理
本心の言語化
視点の再構築
✗ 助言はできない
これが弊社の
参謀型
エグゼクティブ
コーチング
両方を統合
37年のコンサルティング
知識・助言
解決策・実務
全領域横断対応
引き出し多数
✔ HOWまで提供

一般コーチには「助言」ができない。一般コンサルには「傾聴・整理」が弱い。
弊社はその両方を統合した、唯一の"参謀型"です。

参謀に向いている6つの理由

37年の経営コンサルティング経験

多業種・多領域の知識を体系化。視野を一気に広げられる。

圧倒的な"解決策の引き出し"

売上・採用・人材育成・組織・改善・AI活用までワンストップ。

研修事業で体系化した"伝える力"

複雑な状況でも整理と構造化が正確にできる。

コンサル×コーチング両モデルを融合した唯一の形

一般コーチにはできない助言(HOW)も提供できる。

社長の"本心"を引き出す質問力と傾聴力

本音を安心して話せるため、思考の深い層まで整理が進む。

経営全領域をワンストップで相談できる希少性

複数の専門家を掛け合わせたような総合参謀。

無料経営相談(まずは現状整理から)

売り込みは一切行いません。今の経営課題を整理し、考えられる選択肢をお伝えします。
・所要時間:60分以内 ・オンライン ・その場での決断は不要です

他サービスとの違い

なぜ、弊社のコーチングが「参謀」なのか

比較項目 経営コンサル 税理士 一般的なコーチ 弊社サービス
支援の目的 課題解決(単発) 税務処理 傾聴・整理 経営全領域の意思決定支援(参謀)
対応領域 売上・改善など特定領域に限定 税務に限定 思考整理に限定 売上・採用・人材育成・数字・現場改善・AI活用まで横断対応
支援スタイル プロジェクト単発 月次報告中心 対話中心 対話×助言×実務知見を融合
横断思考力 高いが分野限定 税務に限定 横断性は低い 全領域を俯瞰し、多面的思考で参謀支援
相談しやすさ 高額で気軽には相談しにくい 経営相談の領域外 相談しやすいが助言はできない 気軽に相談でき、かつ助言も可能
月額負担 高額(単発で10〜30万円) 3〜5万円+決算料 月5〜10万円 月額7.8万〜19.8万(全領域対応)

導入した経営者の声

30名以下の中小企業経営者・後継者からのリアルな声

"

相談相手ができたことで、決断のスピードが一気に上がりました。

経営会議が"反省会"になっていましたが、論点が明確になり、半年も経たないうちに現場の動きと数字が変わりました。

製造業 / 従業員40名 / 経営者
"

テーマを分けて相談しなくていいのが、何よりラクです。

採用・営業・粗利・IT導入…以前はテーマごとに別々の専門家に相談していました。全部まとめて整理してもらえるのは中小企業にとって大きな価値です。

卸売業 / 従業員15名 / 専務
"

"やるべきことは分かっているのに進まない"状態から抜け出せました。

「決めたことをやり切る」という当たり前のことが当たり前に回るようになり、会社の空気が変わり始めています。

サービス業 / 従業員25名 / 社長
導入実績・お客様の声をもっと見る

料金・契約形態

明瞭・柔軟な料金体系

月額費用を「コスト」ではなく「投資対効果」で考えてください

採用ミス1人で100万円超、方針判断の遅れで半期の利益が変わる──それが30名以下経営者のリアルです。月1回90分の壁打ちで意思決定の精度が上がれば、費用は十分に回収できます。

今だけ

無料経営相談
(まずは現状整理から)

無料

まずはお気軽にどうぞ

  • オンライン対応
  • 60分の経営相談
  • 課題の整理をサポート
  • 強引な営業なし

まずはお試しで。経営課題を整理し、視野を広げるきっかけを提供します。

スタンダード(月1)

78,000円/月

通常100,000円(税別)

  • 90分 × 月1回
  • オンライン対応
  • メール相談対応
  • 初回60分無料

まずは月1回から。気軽に始められるプランで、経営の壁打ち相手として活用できます。

アドバンス(月2)

138,000円/月

通常160,000円(税別)

  • 90分 × 月2回
  • オンライン対応
  • メール相談対応
  • 初回60分無料

月2回のセッションで、経営課題を継続的にサポート。定期的な対話で視野を広げます。

最上位

プレミアム
(月2+追加Zoom無制限)

198,000円/月

(税別)

  • 90分 × 月2回
  • 追加Zoom無制限
  • チャットサポート無制限
  • 初回60分無料

緊急時や重要な意思決定時に、いつでも相談可能。経営の心強い参謀として機能します。

ご契約について

  • 契約期間:1年単位(自動更新)。コースの変更はいつでも可能です。
  • 初回60分無料:まずはお試しで。ご納得いただいてからのスタートです。
  • オンライン対応:Zoom、Google Meet等で全国どこからでもご利用いただけます。
  • 日時調整:平日・土日祝、早朝・夜間も柔軟に対応いたします。
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よくある質問を見る

よくある質問(FAQ)

お客様からよくいただくご質問にお答えします

Q1. コンサルや税理士との違いは?

一般のコンサルは「特定領域の課題解決」、
税理士は「税務処理」が中心です。

弊社の参謀型エグゼクティブコーチングは、
売上・採用・人材育成・組織・業務改善・AI活用まで、
経営全領域を横断して扱える点
が決定的に違います。

さらに、コーチングのような傾聴だけでなく、
必要な場面では 具体的な助言や解決策 も提供できます。

Q2. 本当に全領域を相談できますか?

可能です。
37年以上の経営支援で培ってきたため、
多面的な視点からのアドバイスが可能です。

売上、採用、人材育成、数字、組織、改善、AI活用など
一人の参謀で完結します。

Q3. 途中解約はできますか?

契約期間は1年単位です。
1年経過後は、前月までのご連絡で翌月解約が可能です。

1年未満での途中解約方法については、お気軽にご相談ください。
まず無料経営相談(60分)でご納得いただいてからのスタートになりますので、
「始めてみたが合わなかった」を極力防ぐ設計にしています。

Q4. Zoomだけで本当に効果は出ますか?

Zoomは経営課題の整理に最も向いています。
加えて、

  • 資料共有
  • ホワイトボード
  • チャットサポート

が即時にできるため、対面よりも早く整理が進むことが多いです。

効果は問題ありません。

Q5. 一般のコーチングとどう違いますか?

一般のコーチングは
"質問して本人に気づかせる"
が基本で、助言は行いません。

しかし経営者には
気づくだけでは解決しない問題 が多い。

弊社のモデルは

  • コーチング(気づき)
  • コンサル(解決策)

の両方を統合した"参謀型"

だからこそ、
複雑な経営課題を前進させることができます。

Q6. どんな業種でも対応できますか?

業種を問わず対応しています。
製造業・建設業・卸売・小売・飲食・サービス業・IT・士業など、これまで多様な業種の経営者を支援してきました。

経営課題の本質(意思決定・人・数字・組織)は業種を超えて共通しています。
業界特有の事情については、セッションの中で経営者から教えていただきながら進めます。

Q7. すでに税理士・社労士がいますが、かぶりませんか?

かぶりません。役割がまったく異なります。

税理士は「税務・決算処理」、社労士は「労務・社会保険」が専門領域です。
弊社の参謀型コーチングは、経営判断・方針・組織・売上など、数字の先にある経営課題全体を扱います。

「税理士や社労士には言いにくい経営の悩み」こそ、弊社の出番です。
既存の専門家との連携が必要な場面では、橋渡し役としても機能します。

まずは無料経営相談で、
あなたの課題を整理してみませんか?

まずは現状整理から。
あなたの視野を広げ、意思決定の質を高めるお手伝いをします。

無料経営相談(まずは現状整理から)

売り込みは一切行いません。
今の経営課題を整理し、考えられる選択肢をお伝えします。
・所要時間:60分以内 ・オンライン ・その場での決断は不要です